油麩丼。

画像

夜)油麩丼
宮城県北部、登米の名物「油麩丼」。明日は食材の宅配が届く日なので冷蔵庫一掃をかねて油麩丼にしました。油麩は登米の名産で、宮城では煮物や汁ものなんかにもよく使います。お肉がなくても味・食べごたえが十分あるので、一度使ってみるとあれこれ使える食材です。

牛すねの塩スープ。

画像

夜)牛肉の塩スープ
昨日まで部活の東北大会。運営役員として3日間、会場で進行アナウンスし続けていました。競技をしている選手は寒くないんでしょうけれど、ひたすら座って仕事の私は風邪をひきかねなかったので、体中にカイロを貼り…靴の中敷き用カイロも見つけて敷き…おかげで寒さ知らずでなんとか過ごせました。久しぶりにカイロ使ったけれど、今って揉んだりしないんですね。おまけにちゃんと10時間経ってもホッカホカ!いったいいつの人間?って感じですが、カイロに足向けてねれないくらいお世話になりました。
そして今日は体を内から温めようと、根菜をたくさん入れたスープが夜ご飯。圧力鍋でほろほろに煮た牛すね肉。牛蒡、じゃが芋、人参、玉葱。味付けは塩胡椒のみ。でも、それだけだと味がぼやけるので、トマトの酸味で補います。大学時代に教わったレシピ。私にとって、カイロのようにホッカホカな思い出のつまってるレシピです。

紫いろ。

画像

花霧居/リトルシルバー・ユーカリ
仕事帰りに「花霧居」さんへ。
いつも行くのは6時過ぎ。行く時間が遅いからか、いつも「いろいろ出ちゃって、お花少なくて。。」と言われるけれど、いえいえそんなことございません。今まで1回も欲しいと思うお花がないなんてことないですから。
今日、目に飛び込んできたのは紫色のスプレー薔薇。花の水揚げが難しいから、この辺で切ってね…ふむふむ、勉強になります!と、こちらを持ち帰りました。短く切って、久しぶりの花器をひっぱりだして、小さめに飾って。落ち着いた紫色がなんともいい感じ。花霧居さんのお花、たくさんあるときに行ったら目移りして買えないかも(笑)
今日も素敵なお花をありがとうございます。

石焼ビビンバ。

画像

夜)石焼ビビンバ
気がついたらこんな時間。明日の予習や考査問題を考えていたらこんな時間。明日のために米研がなくちゃ。
人参とほうれん草と豆もやしがの組み合わせを見ると、「石焼ビビンバ」が頭に浮かびます。最近食べてなかったかも!と、夜ご飯は石焼ビビンバに。ナムルを多めに作ったので、明日はコチュジャンといっしょに炊き立てご飯に混ぜ込んでお弁当にする予定、だから米を研いでから寝なくては。

cafe mon st.lou

画像

cafe mon st.lou
珍しく台所の大掃除に夢中になっていたら、お友達のメールに気づかず…。でも、なんとか合流しておしゃべりすることができました。誘ってくれてありがとう!
陽だまりのように暖かく優しい笑顔のycaちゃんと待ち合わせたのは、北四番丁のカフェ。久しぶりにきたのだけれど、ここのマスターの笑顔も陽だまり度高いです^^だからかな、席も満席でした。
チーズケーキと珈琲でおしゃべりに興じる。いい日曜の午後でした。

2 book jacket.

画像

H&Kのモノグラムをあしらったブックカバー。
刺繍だけではものさびしかったので、紫のほうにはレースをつけてみました。ネイビーのほうにはラインを追加で刺しました。若い彼女には渋いかな??と思ったら案外可愛い!男性に刺繍のブックカバーはアリなんだろうか??と思ったら案外合う!2人に喜んでもらえてよかったです。たくさん本を読んでね。
もう1人のお友達に差しあげたブックカバーの写真は…撮り忘れ。でもあれ、今までの中で裏が一番綺麗に刺せたかも。また、頑張ります。

TOUFFE DE GUI.

画像

TOUFFE DE GUI.
年末は忙しいので、早くも職場の分掌の忘年会がありました。
場所は稲荷小路の「TOUFFE DE GUI」。イタリアンのお店です。



画像

乾杯のビールの後はワインを。
そして次々と運ばれてくるコース料理を美味しくいただきました。少人数での個室タイプがベースのお店ですが、本日は1階奥のやや広いところに7人で。わきあいあいと話に花が咲いて…お酒もすすみます。



画像




画像




画像




画像




画像

ご馳走様でした。

Beaujolais party.

画像

本日、ボジョレーの解禁日。昔のようにその日をありがたがって飛びつくわけではないのだけれど、思いがけなくも美味しいボジョレーを扱うお店を教えていただき、予約をしたのが数ヶ月前。さて、木曜日という平日ではありましたが、気の合う仲間と集まりました。
いつもは広い座卓を囲むのだけれど、今日はリビングの小ぶりのテーブルで。


画像

今日の私は「ボジョレーを手配した人」という肩書きのみで、あとはお友達がいろいろ持ち寄ってくれました。手前のサラダは麻生君の奥様Kちゃんのサラダ。びっくりするほどに味の加減がよくって…もう美味しい!奥の渡り蟹のパスタは麻生君作。


画像

サラダにかけた手作りドレッシングがまた絶妙な美味しさ!



画像

渡り蟹のパスタは渡り蟹のうまみがトマトソースによく出ていて、味わい深い一品。昔からこの美味しさに取りつかれていまして、今日はリクエスト通り作ってきてくれてありがとう。


画像

英国王室御用達のクラッカーやチーズ類をもっえ来てくれたのはmariちゃん。クラッカーもチーズもありふれているようで、実はものすごくツボにはまる美味しさ!さすが、mariちゃん!めっちゃ美味しかった!


そんなこんなんのボジョレーの会。
私はワインと食器とそ――セージをお出ししただけ。あとはお友達の方々の手際の良さをすっかりあてにして、そして期待以上に持って来てくれました。ありがとね!

ボジョレーの解禁日をうやうやしく待ち構えてはしゃぐ歳ではいけれど、それでもこういう日を設定すると待ち遠しくてたまらなくなる。ボジョレーの日。それは、友人関係を再確認するよき日。大いに飲み、語らふ。
みんな今日も、ありがとう。

坦々麺。

画像

夜)坦々麺
今日も一段と冷えました。もう秋は終わって冬になったんだと実感。お弁当の「おでん」がことのほか美味しく感じました。
さて、夜は坦々麺。練り胡麻、テンメンジャン、榨菜、甜麺醤…どれも違う料理に使おうとストックしてそのままになってしまっていた瓶詰めをかき集めての夜ご飯。青梗菜はなかったので水菜で。もやしも乗せて。ラー油はたっぷり目に。胡麻の風味香るちょっとピリ辛な麺類は、寒い夜には温まります。

2 book jacket.

画像

H&K モノグラム お揃いのブックカバー
モノグラムの刺繍部分はとうに刺し終わっていたものの、仕立てるのが遅くなってしまったブックカバー。いざ仕立ててみると、思ったよりもモノグラムが小ぶりで、なんだかおさまりが今一つ。ミシンがけをほどいて、紫の方にはレースを、ネイビーの方にはクロスステッチのラインを1本それぞれ追加しました。これで治まり具合がだいぶ改善されたような。あとは差し上げるばかり。ひとまず完成です。

肉じゃが豆腐。

画像

夜)ご飯・肉じゃが豆腐
今日は珍しく朝から夜まで予定通り用事をこなすことができました。これも先月から持ち始めた「手帳」効果?やるべきことや買い物をメモしておいて、1つ1つこなしていく。時間に使い方が下手な私には、そういう「手帳」の使い方がいいようです。
さて、今日は肉じゃが豆腐。ほんの数分火にかけすぎたな…と思って蓋を開けてみると、案の定じゃが芋が少し煮崩れていました。見た目は悪くなったけれど、汁にじゃが芋のほっくりとした甘さが加わった感じもなかなか美味しい。今日のじゃが芋は「とうや」という品種。子供のころは男爵かメークイン位しかなかったような気がするけれど、今はいろいろ出回ってますね。

ナディハウス 研究科Ⅰ-1

画像

ダッチブレッド
今日から研究科です。
1つ目のパンは「ダッチブレッド」。表面の虎の模様のようなひび割れが特徴的。さくさくかりっとして美味しい。でも研究科ですから、着眼点はもっと別のところにありました。



画像

学んだことは成形時の生地の扱いの違いが焼き上がりにどう影響するかということ。麺棒と手で伸ばすとどう違う?三つ折りとローリングではどう違う?違いがわかるように4本焼いて食べ比べ。引きの違い、舌触りの違い…パンは奥が深い。でも、こういうことが1つひとつ分かると、焼き上がりをイメージしながら成形することができるので楽しい。でも、やっぱり奥が深い。



画像

2つ目は揚げパン…いわゆるドーナッツ。懐かしい昔の記憶に残るのは、実家で食べたバーキングパウダーで作るドーナッツですが、今日習ったのはイーストで作るタイプ。ゆっくりと油で揚げていきます。



画像

裏返せばぷっくりと膨らんで、ホワイトラインがきれいに出ています。



画像

揚げパン
揚げたてにシナモンシュガーをまぶして、熱々のうちにいただきます。……美味しい!ものすごく口当たりが軽くて、油っぽさが全然ない!これならいくつでも食べられるねーと言って、あっという間に2個ぺろり。



画像

くりぬいた芯のところも揚げて、こちらは粉糖ならぬ粉塩「雪塩」を振りかけて。この塩味がとっても美味しくって、ビールのつまみにきっと合うんじゃないかって思いました。こちらも止まらず…ぺろり。



画像

パンプキンスカラップ
そして先生の作ってくれる今日の1品。南瓜と玉葱を重ねていって、ホワイトソースなんか手作りしなくても簡単にできるあっさりとしたグラタン。本当に手順はそれだけ?といつも思うのだけれど、先生のシンプルなお料理は毎回美味しくてたまりません。



画像

チーズがぐつぐついっているうちに熱々を取り分けて、あっという間にこちらも食べ終わってしまう。
今日から研究科とはいえ、まだまだ素人の域を脱していない私だけれど、先生は上手に知的好奇心を刺激してくれて、そして“美味しい”を植え付けてくれる。毎回先生やグループのメンバーに会うのが楽しみでならないレッスン。ナディハウスに出会えて本当によかったな…と、今日も心の底から感じて嬉しくなりました。
先生いつもありがとう。来月がもう待ち遠しいです。

warm blue night.

画像

warm blue night (2010) Hideki Asou
冬の訪れとともに、1枚の絵を迎えることにしました。




画像

以前から目にしていた絵ではあるけれど、なんだかずっと前からそこに飾ってあったかのようにすっとなじんでおります。朝の陽ざしの中でも、夜の灯りのそばでも、この絵はとても魅力的です。

鰤のお刺身丼。

画像

夜)鰤のお刺身丼・みそ汁・蓮根のマヨマスタード和え
朝からものすごく冷えた一日でした。みなさん、風邪などめされてません?
私は午前中職員室でガタガタとふるえて過ごし、昼ご飯を買いに近くのスーパーに行った際、出入り口で売っていたフリースの上着を思わず買ってしまいました。でも、そのおかげで午後は震えることなく過ごせたのでよかった!学校に暖房が入るのはまだまだ先なので、防寒対策が必須です。
今日は1ヶ月ぶりくらいにセルバに寄れました。そしてお刺身を購入。お刺身と小葱しか買わなかったのに、あの生鮮売り場に15分はいたかな。見るだけでも楽しい生鮮売り場。あとはカルディに寄って、帰ってきました。

鰆の味噌焼き。

画像

夜)ご飯・みそ汁・鰆の味噌焼き・ほうれん草のソテー
魚は魚屋さんで、肉は肉屋さんで買うと、ちょっといい気分。久しぶりに魚屋さんが開いている時間に買い物ができたので今日は焼き魚。

遊牧メイツ作戦会議。

画像

仕事帰り、ナナエ先生のアトリエでの作戦会議。食卓の上にはそれはそれは美味しそうなご飯がずらりー!ベトナム版のご飯のお供とも言うべきこちらは、海老の肉みそ。蒸し野菜につけても、飯にかけても、万能なご飯のお供!



画像

今日は4人で作戦会議。でもまずはご飯を食べて、日曜日の反省や今後の展望などを話し合って、今後どうしていけばいいのか、大いに話が弾みました。



画像

これはベトナム版の明石焼きのようなもの。これをたっぷりの野菜に包んでむしゃむしゃと頂きます。



画像

でもあとはやっぱりこのご飯のお供が大活躍!この甘辛い味、病みつきになること間違いなしですね。



画像

食事が終われば緑豆あん入り大福。そして無花果の甘露煮。恐れ入りました、ナナエ先生。



画像

そうそう、作戦会議でしたね。
今日はみんなで「かぎ針編み」を実践してみようっていうのが課題でした。次回、アクリルたわしを編もう!ということになって、まずは私たちが編めないとね。左手はこうして…右手はこう動かして…。本番さながらに。そんな合間には豆乳で作ったチャイがふるまわれました。時間とともに寒くなってきたので、チャイが身にじんわりしみ込んでいくようで格別に美味しく感じます、


画像

編む練習、作り目の練習を繰り返し、思いもよらない形のものが出来上がっていって面白かったね。だいぶ笑い声も編み込まれていったようだけれど、本番当日まで、みなさん網目を(勝手に…ひとりでに…)増やしたり減らしたりなさらないように、練習願います!
たくさんの笑いと、たくさんの美味しいものを、みなさんありがとう。気がつけば12時近く。編むことに、そして笑うことに集中した夜でした。

花。

画像

花霧居/ダリア・ケイトウ・りんどう
ころんと丸いフォルムの花材が多かった今日の花霧居さん。小さなダリアが可愛らしくて、オレンジのケイトウが温かな感じで、それにりんどうを組み合わせてみました。寒い部屋がちょっとそこだけ暖かくなったような雰囲気。

アンソレイユ 10月のランチ。

画像

アンソレイユ/もち豚の焼きチーズカレープレート
今日は久しぶりの出張。1時間目の授業をして出かけ、1時近くに任務を終了したので、会場からほど近いアンソレイユで願ったり叶ったりのランチ!時間が限られていたのでちゃちゃっと食べてきたのですけれど、相変わらず美味しいランチでした。カブと牛蒡と芽キャベツのスープ。滋味深い体にしみわたる美味しさ。来れて本当によかった。


画像

メインの焼きカレーはものすごくクリーミー。挽肉と豆以外のお野菜はカレーに溶け込んでいて、味の層が厚い、美味しいカレーです。お2人の元気な笑顔もみることができたので、いいランチタイムとなりました。
次は、一体何かな。楽しみです。

まめまめ手仕事 with 遊牧カフェ。

画像

まめまめさんたちによる「エコクラフト」のワークショップ。
2度目となる山元町の仮設住宅への遊牧カフェ。
9月の「ボッチン」の時にいろいろおしゃべりしたあの方やこの方…、「あれ美味しかったね」と覚えてくださっているかたも多くて、こちらも嬉しくなりました。
そして前回、「何かつくりたいねぇ」という声が多く聞かれ、幸いにもまめまめ手仕事プロジェクトさんたちの強力なご協力をいただけて、2種類のワークショップを開催することになりました。手仕事にかけては素晴らしい技術をお持ちのみなさんで、準備、作業、完成までの手順の素晴らしいこと!エコクラフト初挑戦の仮設の皆さんも、丁寧なご指導のもと、集中して楽しんでらっしゃいました。


画像

まめまめチームの皆さんは4名。「先生こっちー!ちょっとわがんねぐなっちゃっちゃ~!」という声にあれこれ対応なさっていて、午前中の「エコクラフト」に参加の12名の皆さんはそれぞれに作品を形にしていきます。脇で見ていた遊牧チームは、その作業工程にちんぷんかんぷん。やっぱり手作業は目で見ているだけではわかりませんね。体で覚えていくものですね。早いかたはどんどん作業を進めていらっしゃいました。


画像

今回の看板
今回もまたまた素敵な気の効いた看板を作ってくださったYさん。あちこちに遊び心が盛り込まれていて、見ているだけでも楽しくなります。今回はとくに、まめまめさんの手仕事があるので、毛糸やボビンをあしらって。


画像

こういう取り合わせ、色遣いがさすがなYさん!


画像

遊牧カフェだから、カップとポットも。



画像

お茶は、ベトナム珈琲、紅茶、フレーバーティー、緑茶、ココアetcお好きなものを飲んでいただきました。そしてナナエ先生の手作りの「がんづき」!これがものすごく好評で、作り方を何度も聞かれていました。次回、そのレクチャーが実現…する??



画像

午後のワークショップは「毛糸の小物作り」。こちらは見本の毛糸のブローチ。どれもこれも色合いが可愛らしくて、女子はこういうのって大好きですよね。


画像

こちらも丁寧に教えていただきました。
自分の好きな毛糸を選んで、ほわほわな柔らかな手触りを楽しみつつ形にする。人それぞれのこだわりや創意工夫で、十人十色の作品が出来上がっていきます。


画像

指編みで編んでいく小物。シュシュ、アームバンド、ブローチ、ネックレス。一つ作ったらもう一つ作りたくなる。作ったら身につけてみたくなる。そして誰かに見てほしくなる。「あら、それいいじゃない~」「お似合いよ~」。参加者の皆さんの顔がほころんで、楽しい時間を過ごしていらっしゃいました。


画像

今回は遊牧カフェチームも、毛糸の小物作りを教えていただいて、手仕事を楽しませていただきました。手前の緑のが今回作った私のブローチ。秋冬にとっても合いそうな色合いで、とっても気にいりました。まめまめさん、教えていただいて本当にありがとうございます。


画像

こちらは、「おひとつどうぞ~」と言って、今回の記念にくださった指編みのネックレス。毛糸の組み合わせ方がとても素敵!大事に大事に使いますね。

こんな感じで今回の遊牧カフェは終了しました。
次回もまた山元町の同じ仮設におじゃましたいと考えています。皆さんに楽しんで頂ける時間になるよう、今回のまめまめさんとのコラボで勉強になった点を大いにいかして、また行きたいと思っています。
被災地の復興はまだまだ進んでいるとはいえない現実が確かにあります。自分たちにできることを形にする。その気持ちを、これからも長く持ち続けていかなければなりません。

最後に、今回も遊牧スタtッフのみなさん、お疲れ様!
そして、まめまめプロジェクトのみなさん、私たちにとっても有意義な時間を本当にありがとうございました。

ナナエ先生のブログは ⇒ コチラ☆
まめまめ手仕事プロジェクトさんのブログは ⇒ コチラ
遊牧カフェの“看板”娘のブログは コチラ☆

タルトタタン。

画像

M's cake/ タルトタタン
今日は久しぶりに高速に乗って築館まで行ってきました。お世話になった校長先生が三月に定年退職を迎えられていて、あの震災のこともあってなかなか感謝の気持ちを伝える機会がなかったのでようやく囲む会を催せたのです。4年前に転勤して以来、久しくお会いしていなかった方々とも顔を合わせて楽しい会でした。随分会ってなかったなんて嘘みたいな…同僚っていいものですね。
さて、そんな会を終えてから夜にMさんちへ。今日はタルトタタンを作ってくれていました。綺麗な飴色に仕上がったタルトタタン。スクエア型で焼いて、四角にカットしてアイスを乗せて。これがとにかく美味しくて!幸せな美味しい時間をありがとう。今日もいっぱいおしゃべりして、お子たちとコウモリごっこや電車ごっこして遊んで…、これもお楽しみの1つ。またご馳走してくださいね。Mさんのお菓子が大好きです。

牡蠣フライ。

画像

夜)ご飯・かきたま汁・牡蠣フライ・生野菜
昨日今日と2日間、部活の新人大会でした。運営役員なのでなかなか自分の生徒を見るチャンスがなかったのだけれど、練習の成果を思う存分発揮できて、自分の目標をまたひとつクリアできていたのではないかな。
“運動”と名のつくものにあまり縁がない学生時代を送ってきたので、体育館で1日を過ごした日はなんだかぐっと疲れてしまう。自分が体動かしたわけじゃないのにー。観てるだけでもう消耗。帰宅したら寝ちゃうかな?と思ったけれど、ひとっ風呂浴びたらなんだか元気になりました。そりゃそうよね、運動したわけじゃないんだものね…と、自分につっこみ入れたくらいにして、昨日買っておいた牡蠣をフライに。最近、大根ときゅうりを太めに切ってぱりぽりと歯ごたえいい感じにして食べるのが好きです。
明日はもう金曜日。1週間があっという間に過ぎていきます。

西安刀削麺。

画像

西安刀削麺/麻辛刀削麺・餃子・青菜炒め
日曜日。
久しぶりに友達と車を走らせてご飯を食べに行きました。目指すは白石にある刀削麺のお店。台湾で初めて食べて、あのもちもちっとした麺の歯ごたえが気に入って、そのあと白石のお店の噂は聞いていたのですがなかなか行くチャンスがなく、今回初訪問です。1時過ぎ、お店はお客さんで賑わっていました。私は看板メニューの麻辛刀削麺を。友達は麻婆刀削麺、味噌刀削麺をそれぞれ注文。どれもそれぞれ味が違って、台湾(アジア)の風味のする美味しさ。麻辛刀削麺は割と辛くて、たっぷりのスープではなく、ラー油たっぷりの肉みそタレがからまっているって感じで、麺をおかずにご飯も食べれちゃうというダブル炭水化物の極み!
お腹もいっぱい。久しぶりに会った友達との会話は尽きず…いろんなことをさらけ出して大いに笑った1日でした。楽しい時間をどうもありがとね。

2011秋 東京日帰り/2

画像

ART DECO IN THE FORMER Prince Asaka Residence
正面玄関のガラスのレリーフ ルネ・ラリック
東京都庭園美術館。その昔、朝香宮邸として昭和8年に立てられたアール・デコ建築の建物です。美術館となって数々の展覧会を催してきましたが、私はこの建物自体がとてもとても好き。展覧会の時は建物を傷つけないように壁面を立てたり、小部屋は閉じられていたりして、なかなかその全貌を堪能することはかなわないのですが、2年間の修復期間を前に、今回1ヶ月間公開されました。そして、この週末の3日間は夜間公開に。アンリ・ラパンにルネ・ラリック。ため息しか出ないラリックのガラス調度品を見るなら、やはり灯りの映える夜でなければと思い夕方目指して朝香宮邸へ。写真撮影OKともあって、皆さんカメラ必携。チケット売り場で並び、入口まで延々と並び、そしてようやく玄関口へ。
そして、あまりにも有名過ぎる玄関と扉のラリック作の女人像。
しばし、私の大好きな朝香宮邸にお付き合いください。


画像

なんだと思います?




画像

次室にある香水塔
セーヴル製の香水塔で、フランス海軍から贈られたのだとか。




画像

第1応接室




画像

アンリ・ラパンの銘




画像

大客室のシャンデリア ルネ・ラリック




画像

大食堂の壁画 アンリ・ラパン




画像

大食堂の石膏壁
銀色に輝く草木模様の壁。これが壁?と目を奪われる壁。銀色に輝くこれが石膏とは。




画像

大食堂のシャンデリア ルネ・ラリック
模様にザクロやパインをあしらって。




画像

大食堂の窓側




画像





画像

大客室と大食堂の間の扉
ラリックの作るガラスの扉は、鏡のようで…金属のようで。いったいどうなってるの?と皆が顔を近づけます。




画像

大広間の天井




画像

中庭




画像

表階段上の照明




画像

若宮寝室の天井通気口




画像

北の間のドア取っ手




画像

2階広間グリル




画像





画像

2階ベランダ




画像

ベランダ扉の取っ手




画像

妃殿下居間照明




画像

妃殿下寝室グリル




画像

殿下居間




画像

殿下居間グリル




画像

姫宮居間グリル




画像

2階ホール照明




画像

北側のベランダに壁面取りつけられた蛇口




画像

北側ベランダ




画像





画像

2階書庫




画像

書斎




画像

2階小広間照明




画像

正面玄関モザイクの床




画像

車寄せの照明




画像

1階外廊下の照明




画像

とにもかくにも素晴らしくて心躍る時間でした。中もものすごく込み合っていて、みんなそれぞれ“人の映りこまない写真”を撮ろうと頑張っていました。1階では生のピアノ演奏にすごい人だかりができていて、2階はそれぞれの部屋に長蛇の列。多くの人がこの日を待っていたんだなって思います。新幹線の時間に間に合うぎりぎりまでいたので、東京に来て初めてお土産を買う余裕もなく帰りました。
来て本当によかった。また次の公開はずっと先だろうけれど、ずっとずっと残っていってほしい建物です。
お母様、一緒に行ってくださってありがとう。

アンリ・ラパンにルネ・ラリック。そして当時の宮内庁内匠寮の仕事ぶりはただただもう大変素晴らしい。どうしてこれほどまで素晴らしいアール・デコ建築が日本にあるのか…詳しく知りたい方はちくま文庫の『アール・デコの館』をご一読ください。素晴らしい写真とともに詳細に描かれております。

2011秋 東京 日帰り/1

画像

国立西洋美術館「プラド美術館所蔵 ゴヤ 光と影」
東京に日帰りで行ってきました。
決意したのが金曜日の午後。母を誘ったのが午後7時半。そして土曜日東京へ。
どうしても行きたくて見たくてたまらないものがあったから。行ってよかった!決意してよかった!そんな東京日帰りの旅。石巻の母を仕事帰りに迎えに行って、仙台の私のところで作戦会議。行きたかったところは夕方に着ければいいので、その前にどこに行こうかって作戦会議。「着衣のマハ」が西洋美術館に来てるよってことになって、一番最初に訪れたのがここ。

フランシスコ・デ・ゴヤ、生で見るのは初めて。
宮廷画家としての華々しい絵から…あのものものしい「我が子を食らうサトゥルヌス」まで、ゴヤの世界は本当に深くて、今までただ圧倒されっぱなしだったけれど、展覧会を見ていろいろ考えさせられたり、ゴヤが近くに感じられたり。油絵も素晴らしいけれど、エッジング作品の風刺能力がすごい。それに、会場の入り口で見たNHK制作の10分間の紹介映像で、ゴヤが80歳頃に自分を書いたと思われるスケッチの上の「俺はまだ学ぶぞ」の言葉が強烈に心に残りました。
ゴヤ展、素晴らしかったです。

そして、ゴヤ展の後は水道橋へ。朝も早かったし、お腹も空いてるし…お昼ご飯!
向かった先は、、、


画像

松翁
ここずっと、上京するのが日曜日で定休日だったり、臨時休業だったりでなかなか行くことがかなわなかった「松翁」。東京で1番好きな蕎麦やです。12時過ぎのお店にはもうすでに外で並んで待つお客さんが。でも、待ってでも食べたい。30分待つのなんてなんのその。


画像

天ざるを二色もりで
母は「秋の天ざる」私は(もう秋の天ざるが1人前しかなかったので)「天ざる」を注文。お蕎麦は変わり蕎麦も楽しめる「二色もり」で。そして日本酒…といきたいところだけれど、母の前で日本酒を飲む娘の姿を見せるのがなぜかためらわれ、ヱビスをグラスで(笑)娘の心理としては母の前で昼間っから飲むのがなんだかぎこちなく、何も言われてないのに「蕎麦出てくるまで時間がかかるから、“蕎麦前”って言ってお酒注文して時間を待つんだよ」などと言い訳半分の講釈をたれてみたり。そして待つこと30分。二杯目のグラスビールを楽しんでいると、目の前に用意された天ぷらのお皿に、一つ目の天ぷらが。まずは「才巻海老の頭」。それはそれは極上なさくっとかりっと加減。


画像

二色もり(もり・木の芽切り)
ここのお店の端正で繊細な蕎麦の切り口が大好き。待ってでも食べたいお蕎麦がここにはあります。タレも2種類から選べて、私は「濃い口」。母は「薄口って食べたことないから薄口!」ということでそれぞれに。蕎麦を食べてると、ゆっくりだけれど揚げたての天ぷらが1つ1つ運ばれてきます。天ざるは「活き才巻海老・茄子・しし唐・穴子」など。


画像

母のは「秋の天ざる」。鱧・はぜ・舞茸などの秋のお野菜。こちらも1つ1つ揚げたてが運ばれてきて、お皿の目印が秋の葉ってところがまた素敵。それはそれは美味しくて、母も満足してくれてとっても良かったです。今度はいつこれるかな。必ず訪れたいお蕎麦やです。


画像

こんな感じでお蕎麦を食べて、次に向かった先は上野。西洋美術館のある上野の逆戻り。そして甘味を注文。あ、でもね、甘味が目的じゃなくって、せっかく東京に来たからには大事な家族の顔も見たいじゃない?せっかくの休日でゆっくりしたいだろうに、弟夫婦がそろって会いに来てくれたんです。可愛い盛りの5歳児と3歳児がいるから、まずはどこかでお茶しようってことになり、駅近くのお店に。みんなそれぞれ好きなもの頼んだんだけれど、お腹空かせた弟がハンバーグのランチにハイボール注文。あ、それじゃー姉もってことで、「クリームあんみつに中ジョッキ」を注文。義妹のbanriちゃんが子供たちの成長のあれこれを話してくれて、それを肴に中ジョッキを美味しく飲みました。


画像

そのあとお散歩がてら不忍の池へ。甥の5歳児Rちゃんはものすごく成長して、口も達者になってて驚きました。Rちゃんはうちのあずきのことを覚えていてくれて、今までも電話の会話の中ですぐに「あずき元気?」って聞いてくれます。この日も、「あずき元気?あずきは今日は来ないの?」って。そのうち、「今度はあずきもうちに遊びに来ていいよ!」って言ってくれたので、ちょっと意地悪心が起きて…「あずき1人でもRちゃん泊めてくれる??」って聞いてみました。Rちゃん、ハウスに入っていない自由に走り回るあずきがちょっと苦手なので(笑)どんな返事するかな?って思ってたら、「あずき1人じゃなくって、おばあちゃんとお姉ちゃん3人で来てね。」とのお返事。やっぱりあずき1人だと怖い?って思って、「どうしてあずき1人だとだめなの?」って聞いてみると…。
「だって、あずき1人より、おばあちゃんとお姉ちゃんが一緒の方がもっとずっと楽しいでしょ♪」と言って、とびきりのスマイル見せてくれました。この切り返し!すごい!もう私の心鷲掴みですよーー。恐るべし!
甥っ子可愛さに長々と詳細を書いてしまいました(笑)


画像

不忍の池に到着すると、スワンボートがいっぱい。
義妹banriちゃんと私が足こぎエンジンとなり、RちゃんとCちゃんが舵とり。思った以上に足こぎが辛かったけれど、命じられるままに一生懸命こぎました。


画像

今日はそれにしても素晴らしい秋晴れで、ゴヤ展も見れたし、松翁のそばも食べれたし、弟家族にも会えたし、とってもとっても楽しかった。
あーでも、まだまだ旅のメインはこれからなんです。心踊らずにはいられない場所。松翁以上に待って待って並んだ場所。日本で1番好きな建物に、私は会いに出かけたんです。



画像

日本屈指のアール・デコの館。
2年間の改装期間を前にしての一般公開。撮影OKの一般公開。そしてその締めくくりの3日間の夜間公開。夕闇に包まれながら、その場所は刻一刻と闇の中に浮かび上がるように美しく建っておりました。

東京庭園美術館。…旧朝香宮邸。
長くなるので、続きはのちほど。

里芋カレーコロッケ。

画像

夜)ご飯・きのこのかき玉汁・里芋カレーコロッケ・生野菜
最近、揚げ物なんてとんと揚げる気が起きなかったのに、昼間に揚げ物の話をしたら揚げ物が食べたくなって帰ってきてからコロッケを作ることに。里芋で作るコロッケって、あのねっとりとした滑らかな口当たりが結構好きです。ごくごく薄い白だしで里芋を茹でて、塩胡椒してマッシュ。玉葱と挽肉を炒めて…ほんの風味づけ程度のつもりのカレー粉がどばっと入ってしまって、しっかりカレー味。それとマッシュ里芋を混ぜたら、しっかりカレー色のコロッケに。あーでも好き好きこういうの。久しぶりに偶然の美味しさが生まれて、楽しい揚げ物時間になりました。揚げ物の卵は、いつものように半量を取り分けておいてかき玉汁に。揚げ物とかき玉汁。自分の定番料理は台所での作業がさくさく進んで気持ちがいいです。

きのこの豆腐あんかけ。

画像

夜)ご飯・根菜たっぷり味噌汁・4種類のきのこの豆腐あんかけ
今日は食材のお届け日。20時~21時の受け取りにしているのだけれど、わりと20時前後に来てくれるので助かります。だって21時近かったらお腹空いて倒れてしまうものー!
荷物を開けてみると、なぜかきのこがたっぷり。あ、私余計にクリックしてた!4種類のきのこセットを2セットも買ってしまってました。でも、きのこは大好きだから大丈夫。これが白菜や大根だったら消費に手間取るけれども。そんなわけで今日はメインはきのこです。椎茸・あわびたけ・タモギタケ・白舞茸をたっぷり入れてベーコンと胡椒をきかせた豆腐あんかけ。じんわり体があったまります。
宅配を始めて3週間。毎日食品を見ながらあれこれ考えたりうろついたりすることが楽しみの一つだったけれど、これからの数ヶ月間はとにかく時間を大事に使いたいと思って宅配に。食材をちゃんと計画的に使いきれるか心配もあったけど、なんとかなるものですね。ぱっとしないご飯が続くかもしれませんが、どうぞお付き合いくださいませ。

トマトドリア。

画像

夜)トマトドリア
最近、食材を週1回の宅配に頼っているので、お届け日前日ともなると冷蔵庫がすっからかん。思わず買い食いしたくなりそうだけれど、ぐぐっと我慢。玉葱と人参、冷凍庫の豚挽肉とコーン、トマト缶でソースを作ってご飯を入れて、ハインツの小分けホワイトソースととろけるチーズを乗せてオーブンへ。タバスコをいっぱいかけて食べました。
IHとかに憧れたりもしたけれど、厚手の鍋がガスの炎で煮込まれていくのを見るってやっぱりいいな。

女子会。

画像

ガーデンカフェ ルジェ
ちょっとお久しぶりです。
また腰を痛めまして、よたよたとした生活を送っておりました。前回の何もできないぎっくり腰生活ほどではないにしろ、腰は字のごとく体の要。しんどうございます(泣)
さて、そんな腰を労わりながらも…今日は1年ぶりの集まりに参加してきました。それぞれがそれぞれの場所で震災を経験して、それでもこうやって笑顔で再会できる嬉しさに、腰の痛みもふっとぶってもんです。


画像

まずはお店でのランチ。ランチメニューは4種類あって、4人ともDランチを注文。豚肉のソテーのストロガノフ風。今日は25度を超える夏日のような暖かさで、窓から入る風に心地よさを感じながらの食事でした。近況報告とか、パンやお菓子の話とか、女4人ともなると話は尽きません。


画像

アンジェリコさんちでのお茶の時間
外でランチを食べた後、お待ちかねのお茶の時間はアンジェリコさんのお宅で。隅々まで掃除が行き届いていて、テーブルセッティングも完璧で、出てくるお菓子はどれも手作りで…いかんせん、私のカメラのアングルだけが腰痛のためにワンパターン!


画像

紅茶のシフォンケーキはふわっふわ。オレンジのケーキは(頂くのは2度目なんですけれど)工程をいくつも重ねたケーキで、時間も技術もふんだんに使ったお菓子。もうどれもこれも美味しくて、紅茶に珈琲に緑茶…と、いたれり尽くせりのおもてなしに感激ひとしおでした。本当にごちそうさまでした。


画像

これといった気のきいた手土産がない私ですが、せめても…と思って針山を作って行きました。使っていただければ幸いです。
saitaさんもクロスステッチを始められたみたいなので、これからどんな作品をつくられるか楽しみ^^
satonisikiさんはお菓子の型がまだまだ増えていきそうなので、どんなお菓子を作られるのか楽しみ^^
今度は1年も間をおかずにまたお会いしましょうね。今日は本当にありがとう。

牛肉の煮込み。

画像

夜)牛肉の煮込み ライス付
ナナエ先生のところで5月に習ったお料理。一見洋風だけれど、牛肉に五香粉やカレー粉、シーズニングソースにヌクマムにレモングラス…などの下味をつけいるので、しっかりベトナム料理。レモン塩胡椒を添えて、牛肉につけて食べるとまた味が変わって美味しい。たっぷり作ったから、明日のお弁当はこれで決まり!お弁箱にあれこれおかずをつめるのが苦手な私だけれど、煮込みやスープやあんかけ焼きそばを持って行くのは得意なんです。…って、なんの自慢にもなりませんが(笑)
ナナエ先生の帰国を、復習しながら待ってます。

おまけ。

画像

8本の足/こーちゃん 撮影
ナディハウスのテーブルから伸びた8本の足。
S本さんとこのお子が私のカメラで撮影。斬新なアングル!子供って不思議!

…で、これは何かというと。(以下は私の撮影・笑)


画像

足の正体は動物のキーホルダー。
Sちゃんがお別れのしるしにって、私たちにくれました。でも、この動物たち、顔が手書きでけっこうシュールな表情。並べてみると面白い。


画像

こーちゃんがあれこれ並べてくれて、あれこれ写真にとりました。
楽しい思い出までつけてくれてSちゃんありがとう。